ブログなんかめんどくせえよ

低山ウルトラライト登山/トレッキング/ハイキング専門です。なので装備や道具[ギアグッズ]のレビューは偏っています。防災を兼ねたアウトドア系サバイバルグッズやデジタル関係、モバイルバッテリー・ミリタリー系も大好物です。最近はBluetooth中華イヤホンや防水スピーカーもです。PS4とXboxOneはFPS系が多いです。
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【コラム】 CASIO スマートアウトドアウォッチ プロトレックGPS搭載 WSD-F20を考える

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まとめ
■GPS搭載で地図表示可能
■地雷か?



遂に、4/21日にカシオからGPS搭載の地図付きスマートアウトドアウォッチが発売されました。

前モデルであるF10については発売前に既に地雷臭が漂っていましたので「購入をオススメしない」という事でブログでも「警告」を発していましたが、二世代目であるF20で遂にGPSが単体で導入されましたので、この事について書いておきます。

【ついにプロトレックにGPS機投入】

やっとと云うか遂に「プロトレック」としての名前を冠しましたので、前モデルよりも自信があるのかもしれませんが、熟成されればいつの日かG-SHOCKに搭載される日も来るでしょうから、期待をもって機能には注視していました。

今回のF20は前モデルとは違い、GPSを搭載しています。
しかも「地図」まで搭載してるので、これには期待が大きかったのも事実です。

ですが、カシオ病ともいえる最近のハードとソフトの熟成なしにゴミのような時計を市場に投入する姿勢は受け入れられるものではなく、期待は薄いと言わざるを得ません。

【WSD-F20のデメリット】

■今どきミルスペックを売り物にする軽薄さ
今どきミルスペック如きで買う人は居ませんし、これに騙されるようでは話しになりません。
ミルスペックは「普通に作られた製品」なら何でも通ってしまうほどの「緩い規格」です。
カシオはもう少し考えた方が良いでしょう。

■ソフトとハードの信頼性の無さ
Bluetooth機能搭載の時計の時に、さんざん「接続不安定」で酷評された事から分かるとおり、いまどきガーミンですらまともに使いこなせる機能をカシオは使いこなせません。

特に新機能をハード側に実装するとほぼ使い物にならないケースが増えています。

他のメーカーではかなり安定している機能でもカシオが搭載するとほぼダメになるので、この理由が分かりませんが、ソフトウェア上のバグなども関係しているのかもしれません。

ガーミンなども初期品はバグだらけですが、素早いアップデートで半年もあれば問題なく使用できるまでソフト更新を行ってきますが、カシオはまったくもってダメです。

この為、そもそもカシオが何か新しい機能を搭載してくると「数世代は見送り」が正しい姿勢となります。
特に「複雑な機能」の場合は「買うだけ無駄」というのがここ最近の僕の見解です。

ちなみにネットでのログ管理体制もダメです。

■iPhone対応の弱さ

相変わらずiPhoneでは機能制限がなされていて、iPhoneの方は購入に値しません。

【WSD-F20のメリット】

ほとんどありませんが、単体で地図付きカラー液晶というのは大きいです。
地図はMAPBOXのようですが、地図自体には特に問題はないのではないかと思います。

カラーの地図付きとしてはバッテリーは持つ方だとスペックからは判断できますが、処理速度がどうなのか、レスポンスはどうなのかというと、さんざんGPSを使ってきたモノとしては疑問符がつくことも事実です。

なぜならガーミンのハンドヘルドタイプのEtrex touchですら、地図によってはもたつくので、時計程度の機器ではレスポンスがキビキビなのかというのは当然のことながら思います。


プロモーション映像だけ見れば、出来は良いように見えるのですが・・・

【WSD-F20まとめ】

カシオが本体にログの記憶可能なGPSを実装してくるだけでも大ニュースな訳ですが、いきなりの「地図表示可能」にも驚いたわけです。
設計経験の豊富なガーミンですら、やっと1機種地図表示可能な機種を市場に投入しているだけですが、今後は他社でも「増えてくる」のは自明なことだと思います。

ですが、使い物になるかどうかはまた別問題なわけで、よくよく見極めていく必要があります。

特に「機能が豊富になればなるほどソフト力」が問われることになり、ハードよりもむしろこちらのソフトのバグをいかに少なくするかと云うことがとても重要です。

その点ではカシオには実績がなく、これまでの「やり方」を見ていると不安である事も確かです。

F20を僕が買うかどうかという点では、買うことはありません。

一言で言えばソフトウェアの方が遙かに重要なので、カシオのそのあたりの技術力が問われているGPSウォッチである事も事実だと思います。

ですが、これまでのカシオのていたらくを見ている限り、新技術やソフトウェア部分は限りなく「弱い」ので、こちらのF20も登山などの方が「あえて購入する必要は特にない」というのが僕の見解となります。

単なる「時計」を作っているだけなら素晴らしいメーカーなのですが・・・複雑な時計を作ろうとすると・・・。

カシオなのでどちらかと言えば、ガーミンなどに慣れていないGPSウォッチ初心者の方が購入対象になるのかと思うわけですが、機能だけで言えば基本機能に特化しているタイプで、ガーミンなどのようにランニングやマルチスポーツを視野に入れた超多機能GPSウォッチではありません。

ただもし、購入を検討しているのなら、ほぼアンドロイド専用だと云う事と、レスポンスとソフトの安定性およびスマホとの接続性を良く確認してからの方が良いでしょう。

追記
カシオなので、中華とは違い大手のタイアップ記事が検索を埋め尽くします。
当然のことながらいい事しか書きません。
注意する必要があるでしょう。

lunaluna302.blog.fc2.com





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カシオが遂にスマートウォッチを発売!! GPS非搭載です。WSD-F10 スマートアウトドアウォッチ

まとめ
■カシオのスマートウォッチは、地雷
■GPSは内蔵されていない
■電池持ちは悪い
■おそらくスマートフォンとの接続にも問題がある可能性が高い
■iosでは機能制限が大きい
■アップルウォッチの劣化版パチモの


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先日のニュースを見た方も多いと思われますが、遂にカシオがアウトドア向けスマートウォッチを発売すると云う事で、カシオのホームページを詳細に見てきました。

型番 WSD-F10 スマートアウトドアウォッチ

と云うことですが・・・

HPを詳細に見ていった段階で既にそこはかとなく漂う地雷臭に絶句しました。

【特徴】
■5気圧防水→ぇぇたったの5気圧?
■MILスペック→今どきミルスペック?モンドセレクション金賞位の価値しかないのでは。
■タッチパネル→静電容量方式で少しは使えるかもしれません。
■加速度センサー/ジャイロセンサ→歩数計測とカロリー計算に使用と思われる(推測です)
■マイクロフォン→何のために?電話に出られるのかも?
■バイブレータ→これは必要です
■バッテリー→通常使用で1日以上(時計のみなら1ヶ月)

あれ?あれれ?

鋭い人は既に気がついているかと思いますが、GPSは内蔵されていません。
にもかかわらずバッテリーが1日しか持たないというのは・・・どうなんでしょうか?

ちなみにこちらの時計のGPSはスマートフォン側のGPSを使うので、そもそもスマホを持っていなければ位置はまったく分かりません。
また、一応念のためカシオに問い合わせたところ、こちらの時計でログ取りで位置情報を得るためにはスマホ側のGPSを起動させっぱなしにする必要があると云う事なので、これが本当ならスマホは7-8時間でバッテリーが空になります。

と云うことは普通にガーミンのような感覚でログ取りしていたら、最大でも8時間稼働がいいところだと思います。
ログ取得間隔を延ばせばバッテリーは持ちますが位置はかなりジグザグになると思われますので、そのあたりの設定がどうなっているのかは現時点で分かりませんが、どちらにしろしろかなり微妙な機能な事は確かです。

ちなみにカシオの返答では、「この時計はスマホと連携させないと基本センサー以外の動作はほとんど何も出来ません」と云うことなので、要するに加速度とジャイロセンサーが新たに搭載されたプロトレックとみて間違いないようです。

僕が期待していたのはABC+GPSの全部入りウォッチなので、これは期待していた物からほど遠い仕様だと云う事になります。

しかも、おそらく下手をするとスマホとの接続も問題のある可能性が濃厚です。
というのもこれ以前に発売されたカシオのBluetoothウォッチが問題だらけで、まともに接続を維持出来ないといわれているからです。

また、これは先行する各社も同じ事なのですが、カラー液晶、これがまたとても見にくい可能性が高く、カシオの方は各種情報はカラー液晶で時刻表示はとモノクロ液晶のハイブリッドということで「視認性の改善が図られている」のかもしれませんが、モノクロも反転液晶なら見にくさは大して変わりませんので大きな期待は禁物です。

ちなみにアップルウォッチは有機EL液晶なので、直射日光下ではほとんど画面が見えず、逆にガーミンの半透過型 MIP カラー液晶は直射日光下でないと画面が見えません。
カシオのものは断言出来ませんが、カラーTFT液晶と書かれているので下手をすると直射日光下でも薄暗くても両方見にくい可能性もあります。
この点は最近のカラー液晶採用のウォッチが共通で抱えている問題でもありますが、いつでもどこでも「よく見える」ということだけは考えられません。基本的にはある条件下でないととにかく見づらいというのがデフォルトです。

また、こちらの時計の基本OSがアンドロイドなのでiosではかなりの制限を受けると思われます。
こちらも何の機能が制限を受けるのか書かれていませんが、今のところ登山用地図アプリなどもアンドロイドしか発表されていませんので、もしかするとGPS連携すら出来ない可能性もあります。




流れから考えると発売直後に飛びつくと非常にヤバい時計だと思われますし、なによりも今どきGPS内蔵でもないただの表示デバイスを開発するその神経が分かりません。

既にガーミン、スント、エプソンなどがABC+GPS入りの時計を開発してだいぶ時間が経ち、かなり安定して作動していることを考えるといまだに安定的にBluetooth接続すらまともに出来ないカシオの技術力に疑問がわき上がってきます。
もちろん時計側だけでなく、おそらくアプリもまともに開発出来るのか疑問が残っていますが。

更に2016年に後発で発売するにもかかわらず、GPSすら搭載せずに来ることにはちっょと驚きました。
しかもIOSに大きな制限を設けるとは・・・

G-shockにGPSを搭載してきたときも500メートルグリッドというアバウトな位置特定でただの時刻合わせ機能に使うという事にも衝撃を受けましたが、カシオはいったい何を考えているのでしょうか?

既に先行する各社に「多機能デバイスではぼろ負け」状態なのに、このていたらくでは先が思いやられます。

はっきり言いましょう。

カシオが2016年3月末に発売するというアウトドアスマートウオッチは、仕様を見る限り完全なゴミである可能性が高いです。
GPS非搭載もはっきりと明言されていないので誤解も生みやすいです。

最近のカシオはこの手の広告をよく打ちますが、ワザと書かないというか曖昧に書くのは辞めて頂きたい。
人を騙すような広告の打ち方は結局カシオのためにはならないと思います。

僕は、こんなゴミを開発しなくてもいいので、速くレンジマンにGPSを搭載してほしいと切に願います。


5.jpg
この画面を見るととても見やすいように感じますが、実物の視認性はかなり厳しいと思います。この画像は実機のものではなく「はめ込み合成」です。
ライトの下でないと画面はほとんど見えない可能性もあります。薄暗いところはほぼ視認不可ではないかと思います。
最近のカラー液晶モデルは視認性にかなりの問題を抱えていて、状況よってはほとんどディスプレイが目視出来ません。
特にアナログタイプのカラー液晶デザインはとても分かりづらく、実用的とは言いがたいです。
僕はfenix3でいろいろ試しましたが、アナログデザインに画面を変えるとほとんど使い物になりません。ちょっとでも薄暗いとバックライトを点灯させることが必須です。


【総評】
発売前に評価するので間違いもあるかと思いますが、基本的にこちらのアウトドアスマートウォッチは従来のプロトレックの機能に3軸加速ジャイロを取りつけて、カロリー計算や歩数などの機能をプラスした物がベースです。
そこにBluetoothでスマホの通知機能とアプリを表示させる機能を組み込んだ物で、アンドロイド機で使うことを主目的としています。

購入を前提に考えているのなら、とにかくBluetoothの接続安定性がキチンと担保されているのか確認してからにした方が間違いないと思います。
なので、発売直後に飛びつくことは推奨しません。

ios系の方もアプリの対応を待つのが良いと思います。
スマホの表示デバイスとしてすらグーグル標準アプリしか使える機能がないため、iPhoneで使おうと考えている方も飛びつくと痛い目に遭う可能性が高いです。

とにかくこちらの時計は、アウトドアでつかう場合、時計のバッテリーもスマホのバッテリーも共に消費してしまうという恐ろしい仕様なのでよく考えるべきです。

ガーミンやスント、エプソンのGPS腕時計のライバルとなるようなものではなく、基本的にアップルウォッチの劣化版パチモのに近い仕様です。唯一アップルウォッチを上回っているのは、5気圧防水という所と時計くらいではないかと思います。

少なくともこちらは「アウトドア用」ではないです。


参考サイト カシオ公式
アウトドアシーンに最適なリストデバイスSmart Outdoor Watch

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カシオのBluetooth第2世代。G-SHOCK。接続安定性に大きな問題を抱えています。

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カシオBluetooth ミュージックコントロール機能に特化したタイプ。各種通知機能はありません。
正直、音楽をよく聞くので「欲しい」と思っています。
時計側から、曲送りと音量コントロールが出来るだけでも個人的には欲しいです。

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内部メカは第2世代。ソフトは最新の第3世代実装のカシオBluetooth。Gshockではありません。
だいぶBluetooth接続安定性の問題が「改善」されているようですが、まだ完璧ではないようです。
時計側からのスマホ操作のタイムラグも問題です。






STB-1000 カシオ Bluetoothウォッチ 登山やランニング・サイクリングに使える時計

このカテゴリーは基本的に僕が購入を検討したモノで、これから買うかも知れないし、辞めるかも知れない興味のある製品を書いておく場所です。
なので、僕のブログは「実際に購入したモノ」を中心に書いていますが、このカテゴリーは違います。
そこのところをよく加味した上で、ご覧ください。

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STB-1000 カシオ Bluetoothウォッチ


情報がかなり遅いのですが、最近、カシオのBluetoothスポーツウォッチを検討しましたので、書いておくことにしました。

今のところ、僕は購入を見送ることにしましたが、状況によっては「かなり使える可能性がある」と思いますので、興味のある方にはおもしろい選択肢のひとつになると思います。


このSTB-1000は何をする時計なのかというと、iphoneと連動させながら主に
■ミュージックコントロール【時計から音楽の再生停止や曲送り】を行う
■iphoneのGPSアプリと連動させて、その内容を手元の時計で閲覧できる
■iPhoneの通知センターの内容を時計にリアルタイムで表示できる


事が主な目的になります。

要するに、BluetoothでiPhoneと連動させて、手元で様々な情報の閲覧を行う事が出来るという時計です。


例えば、ランニングやサイクリングの最中に心拍計やトラック距離、ケイデンスなどの情報を時計に表示させることが可能です。


これによりいちいちiPhoneとを取り出すことなく、腕の時計にアクセスすれば基本的な情報を得ることが出来ます。
なので、登山やサイクリング/ランニングに使うデバイスとしては、安価でそれなりに実用的な機種だと思います。


とりあえず僕が見送った理由を書いておきますと。


■既にFENIXJなどのGPSウォッチを持っている
■心拍計などを買い直す必要がある


と云うことなので、もしまだGPSウォッチを登山やサイクリング、ランニングなどに投入していないのなら、十分に検討に値するのがカシオのSTB-1000です。


実はこのSTB-1000はカシオが出すBluetoothウォッチとしては事実上の「第3世代」になります。


最初にG-SHOCK【GB-5600】でこの機能の基本的な機能が実装されましたが、この時にだいぶ注目していたので迷ったのですが、購入者のレビューがあまりにも酷かったので見送りました。


その主な理由が「Bluetoothがつながらない」という物でしたので、もはや致命的な欠陥でした。
その後、第2世代のGB-6900が発売されましたが、こちらも非常に評判が悪く、Bluetoothが途切れるとか、再接続がうまくいかないという情報が溢れていました。


その後、一転G-SHOCKラインから離れてフィズと云われる「スポーツウォッチ」ラインで突如として販売が始まったのが、このSTB-1000ウォッチと云うことになります。
このSTBは中身のBluetoothチップは第2世代の6900と同じ物が搭載されているのですが、その他の部分が改良されたのか各種レビューによると「Bluetooth接続が改善された」と云うことです。


と云っても、完璧なものではなく、あくまで前世代の物と比較してと云うことらしいのですが、評判はだいぶ上がっています。


要するにSTB1000は内部的には第2世代のままですが、ソフトウェア的には事実上の「第3世代」ということです。


この機種は、Bluetoothウォッチとしてはかなり面白い選択だと思いました。
例えばサイクリングやランニングやウルトラライト系登山の「データ表示デバイス」としては、かなり面白いとおもいます。


背後でスマホを常時動かしておく必要がありますが、いちいちスマホにアクセスせずに、基本的な情報は「手元の時計」で閲覧出来るので、条件さえ合えば十分に検討に値します。


僕が検討した上での欠点も書いておきます。


■データ表示に2秒ほどのタイムラグがありイラッとする
■前世代機よりも格段に良くなったとは云え、依然としてBluetoothの接続失敗が発生する
■ミュージックコントロール機能は実際のところ使い物にならない。イヤホン側でコントロールした方が確実で早い


ということです。

何しろ価格が激安なので、スマホで登山したり、ランニングのGPSアプリでログ記録している方なら検討しても十分に面白い製品になると思います。

並行輸入品なら時計本体と心拍計を合わせても1万ちょっとという格安で購入出来る最新機器だからです。
手元でランニングした距離や心拍データを閲覧出来るのなら、スポーツトレーニングを嗜まれる方なら十分に元が取れると思います。

参考記事

lunaluna302.blog.fc2.com







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