ブログなんかめんどくせえよ

低山ウルトラライト登山/トレッキング/ハイキング専門です。なので装備や道具[ギアグッズ]のレビューは偏っています。防災を兼ねたアウトドア系サバイバルグッズやデジタル関係、モバイルバッテリー・ミリタリー系も大好物です。最近はBluetooth中華イヤホンや防水スピーカーもです。PS4とXboxOneはFPS系が多いです。
ブログなんかめんどくせえよ TOP  >  男の逸品 >  グリップスワニー 革で出来たアウトドア用グローブの逸品 

グリップスワニー 革で出来たアウトドア用グローブの逸品 

まとめ
★男の作業には、革手袋は必須
★グリップスワニーには、ロマンがある



DSC03270.jpg

僕はベランダガーデニングも趣味のひとつなんですが、冬は薔薇の植え替えと選定を行い、春先からは週に1回くらいはなんだかんだと作業をしていたりします。

そのときに手袋が必須で、だいたいガーデニング用として売っているグローブは布製で手のひらに滑り止めのゴムがついているというのが定番なんですが、こちらはホームセンターで安く売っていたりします。

ですが、僕はどうしてもこの布製のグローブが好きになれません。

というのも、土がいつも乾いているわけではなく、あっという間に泥汚れと水分で手袋はびしょびしょになり、しかもバラなどを扱うと棘が刺さって痛いからです。
ですので、ガーデニングの場合、多少濡れた土をいじっても簡単には濡れず、バラなどの棘のある植物をいじっても手に刺さらず、布のように棘の茂みに手を突っ込んでも、引っかからない物がベストだと思っています。

そうなると革製品が一番いいと云う事になります。

それにアウトドア用の革製手袋が単純に欲しかったと云う事もあります。

近くのホームセンターに行けば、豚革製と牛革製のものが作業用手袋として売っていますが、豚革の方は薄すぎてすぐにダメになり、牛革の方が長持ちするのですが、こちらもだいたい酷使すると一年ちょっとでダメになります。
利き手の人差し指と中指に穴があいてしまうのです。

いまはこの手の牛革グローブも値上がりしているようで、だいたい980円くらいだった物が、いまでは1500円近くになっていたりします。
そうなると、一年でひとつ使いつぶすと五年で5000円~7500円くらいになってしまうことになります。

これなら、同じ価格かもう少し出せば銘品と言われるでグリップスワニーの丈夫な革手袋を購入した方が長持ちするかも知れない、と思いました。


DSC03502.jpg 


グリップスワニーには歴史があります。
アメリカの西部開拓時代から始まり、1983年には日本に輸入が始まりました。
同時に日本人の手に合わないという問題点が明らかになり、1984年には革だけ輸入して縫製は日本で行われることになりました。
そのとき、日本用により柔らかななめし革が使われています。

パリダカールラリーでも使用され、例年であれば20日間に及ぶ激闘で革には穴があいてしまうのですが、グリップスワニーには穴があかないといわれています。

グリップスワニーの特徴は2つです。
縫い糸に耐熱性を持つケブラーを使用していることです。昔の防弾チョッキはこのケブラーで作られていました。
ケブラーの耐熱性は538度にまで及び、その強靱な糸を縫い糸に使うことにより、グローブの耐久性を極限まで上げています。

もうひとつは、極めて丈夫なステアハイド(雄牛の成牛)の革を使用していることです。
グリップスワニーのグローブを手に取るとすぐに分かりますが、特徴的なスワニーイエローの黄色と共に、非常に分厚い皮が使われています。それがまた柔らかいのです。

おそらくこういった素晴らしい素材に立体裁断を施すことで熱狂的なファンを生んでいるのだと思います。

僕が購入したのはG3といわれる、手首を覆う下付の部分が短いタイプなのですが、正直に言うと、手首のカフはあった方が良いと思います。なので、もし購入するのであれば、万能なG1かバイク用のG2といわれているタイプの方が良いと思います。

使用感ですが、雪国ではちょっと使用できません。
雪かきに持ち出してみましたが、保温性がない為、指先が凍えてしまいます。
日中にずっと雪かきし続ければ違うかも知れませんが、僕の環境では厳しかったです。

皮が分厚い為、繊細な作業にも向きません。
ということは僕のようにガーデニングに使うというのも余り向いていているとは言えません。
細い枝をよく扱うには不向きです。特に新芽を書き取ったりなどという作業が多いので、余計にそう感じるのかも知れません。

それ以外のあらゆるアウトドア作業に適しています。

耐久性にも定評があるので、安い物を短期間で使いつぶすくらいなら、いっそのことこういった銘品を手に入れて使うのも、男の作業には必要だと思います。



GRIP SWANY(グリップスワニー) グリップスワニーG-1/M メーカー品番:G-1

価格:7,560円
(2015/4/2 22:55時点)
感想(0件)




永遠の定番、G1です。ほぼ万能です。



関連記事

過去記事に失礼します。 

私も持ってます、G3の黒。
常時使う訳ではなく、出番は飛び飛びなので単純には言えませんが、1つの個体をもう20年以上使っています。

ヘリからのラペリングにも使いましたが、全くヘタっていません。
黒の弊害ですが、20年経っても濡れると染料で手が黒くなります(笑)

私は見た目で黒のG3を選びましたが、実用性はやはり黄色のG1でしょうね。

G3は人差し指の先まで当て革があるため、銃を撃ちにくいです。
[ 2016/06/03 19:16 ] [ 編集 ]
Re: タイトルなし
レンジ男様

こんばんわ。

コールドスティール、ガシガシと使わせて頂いています。
2つのパーリングナイフ共々コップの中に立て掛けてキッチンですぐに使えるようにしてあるので出番は多いです。

G3お持ちでしたか。
僕もG1を買いに行ったのに気がつくとなぜかG3を持って帰っていました。

G3はデザインはいいのですが、いろいろとちょっと使いづらいことは感じています。
ただ、カッコいいんですよねぇ。

カラビナで腰にぶら下げておくだけでなんだか仕事をした気になってきたりします。

僕も年に数回した持ち出さないのでこのままいくと一生ものになりそうです。

ところで、japan armyの方でしょうか?
だとすると最高ですね。

何しろ僕は小学生の頃の愛読書が「陸上自衛隊兵器カタログ」でしたから(笑)
ちなみに戦車マニアです。
10式の実弾演習も富士に見に行きましたが、良かったです。
アレを見たら花火大会などアホらしくて見てられなくなります。

10式は遂に性能だけでなくデザイン面でも世界最高峰にたちました。
日本人の誇りです。

[ 2016/06/03 22:12 ] [ 編集 ]
10式は良いですね!
田宮の11万円のRCを真剣に買おうかと悩みましたが、現在の住宅事情や仕事環境では塗装や組み立てを満足行くまで出来ないので諦めました。

CSパーリングですが、2016モデルからハンドルデザインが変わっています。
ハンドルエンドの半球状とブレード付け根のプラの部分がグレーに、ゴムの部分はチェッカリングがなくなりプレーンに、そしてハンドルには大きくCOLDSTEELのロゴが。
CSのHP等で見られますが、キッチン用品感が増しているので私は旧型のほうが好きですね。


もう退官して長いですが、元空挺団です。
ラペリングには専用のラペリンググローブがあるのですが、大きな鍋つかみの様な革手袋で、それ以外には使えずデッドウェイトになります。

スワニーはラペリング後は普通に汎用グローブとして使えるので重宝してました。
※ラペルグラブよりは薄いので結構熱くなり、多少は火傷の危険性もありますし、専用品以外を使っているのをバレたら無茶苦茶怒られますが。


最近はわかりませんが、スワニーJAPANではグローブのセミオーダーが出来たハズ。
G3の本体にG2の当て革なんか良さそうです。
[ 2016/06/03 23:58 ] [ 編集 ]
Re: タイトルなし
レンジ男様

いつもお世話になっています。

首都防衛の要、空の神兵、習志野の第一空挺団でしたか。
何年かに一度、知り合いにチケットを取ってもらえると総合火力演習に出かけていくのですが、中途で空からパラパラと5-6人降下してくるのであの方々が空挺団だろうなぁ、と思って見ておりました。

僕は一緒に行く方を誘うときになるべく初めての方を誘うようにしているのですが、皆さん最初はよく分からずに興味がなかったりするのですが、実弾演習を見た途端に皆さん衝撃を受けていますね。

中学生のグループがわいわい騒ぎながら見ていて、10式の射撃が始まる前に「大きな音が出ます、注意して下さい」などとアナウンスされるのですが、「たいした事ねーよ」などと笑いながら仲間内で喋っていたのが、10式4両の一斉射撃以降、ピタリと黙ってしまいますからね。

最近は火力演習も大人気でチケットの倍率が跳ね上がっていますので、まともに抽選はがきを出しているとまず当たりませんが・・・

サイトロンのM728の記事でも書きましたが、東日本大震災の現場でどれほど現地の方から自衛隊が感謝されているかを直に聞いておりますので、信頼と安心は増すばかりです。

最近、CSには僕も注目していまして、Cold Steel 折りたたみナイフ MICRO RECON1 タントー 27TDTというのが「かっけぇ」と思っているのですが、特に使い道がないので「うーん」と迷っている最中です。
出来れば登山に持っていきたいので、ハーフセレーションで小型軽量、クリップ付きというのが良いのですが・・・

そういえばメーカーを忘れてしまったのですが、ワイルドワンなどにディアスキンの革手袋が5000円程度で売っているのですが、これはもの凄く柔らかい革手袋でこちらも良かったですよ。
スワニーとはまったく毛色が違うので、2個目ならこちらでも良いかなと思ったりしています。

でわでわ。

[ 2016/06/04 13:17 ] [ 編集 ]
私はもうとっくに退官していて、現在は単なるチョイミリオタの一般人です。

CSのフォールディングは頑丈さが売りで人気も高く高品質ですが、独特の「トライアドロック」に賛否(非のほうが多いかな?)があります。
見た目や操作法は一般的なロックバックなのですが、解除にかなりの力を要します。
余程力自慢でないとワンハンドクローズはキツいですね。  
もちろんナイフはロマン物質なので、余程粗悪品でもない限りは見た目の好みの物を所持するのが精神衛生上よろしいかと思います。

これは、個人的経験&好みからの意見ですが、現在主流のライナーロックやフレームロックはライナーの寿命が如実に短く、すぐにガタが来ます。
それに砂を噛んだ時のスタックしやすさ、ライナーすり減りの助長も気になります。
更に、素手の右手ではワンハンドオープン&クローズが容易ですが、スワニー等の厚手のグローブ着用事や反対の手でのクローズがやや難しいかと思います。
[ 2016/06/04 22:06 ] [ 編集 ]
連投申し訳ありません。
一つ勘違いをしておりました。

ご所望は「マイクロ」リーコンでしたね、「ミニ」リーコンと取り違えでした。

マイクロリーコンはいわゆるキーホルダーナイフの類いでスパイダルコのレディバグと同クラス、ビクトリクラシックよりほんの少し長い位です。
※このサイズでは半セレは余りありません。
半セレは直部、セレ部共に中途半端になるので、刃渡り10cm位以上の比較的大型のモデルをおすすめします。

軽量ナイフとしては良いと思いますよ、一応同モデルもトライアドロックが採用されていますが、小型モデル故にバネも軽いか? 逆に余計にキツいかは現物を触って見ないと解らないですね。

最近のCSは逐次鋼材を硬くて研ぎ辛い物に更新してきていますので(これも賛否)、今の内に確保も良いかもしれません。
[ 2016/06/04 22:31 ] [ 編集 ]
Re: タイトルなし
レンジ男様

いつもお世話になっています。
そうですよね。このサイズでハーフセレーションはないですよね(涙)
登山用ですととにかく小さく軽く、汎用性が高くといろいろと条件が積み重なってきますので、いろいろと考えてしまいます。

趣味として持つのならもっと大型のものが良いのですが・・・
何しろ大型の方がカッコいいですしね。

できればクリップがあってショルダーパッドに挟んでおきたいのです。
今の時点でショルダーのカラビナには色々とぶら下がってしまっているので・・・

すぐに取り出す事態があるかどうかは別として、やはりすぐに取り出すにはぶら下げるよりも挟んでおくだけの方が何かと都合が良いのです。

うーん、悩みますねぇ。


[ 2016/06/05 19:44 ] [ 編集 ]
しつこくお邪魔してすみません、私はブログやSNS類をやっていないので、こうしてネット上で誰かとナイフや装備の話をするのは楽しい物です。

ナイフにそれほどメーカーやデザインのこだわりはなさそうな感じなので、今までのお話を伺った上で一点オススメがあるのでが参考まで。

スパイダルコのドラゴンフライ2です。
デリカより小さくレディバグより大きい小型ナイフでクリップもついています。
ハンドルは樹脂を選べばかなり軽量コンパクトです。
大きすぎず小さすぎず、マニア間ではスパイダルコの傑作の一つと言われています。

残念ながら半セレはありませんが、仮にあったとしてもこのサイズではプレーン部がかなり短いです。
どうせなら割りきってフルセレを選ぶのも有りかと思います。
それにフルセレモデルでも先端1cm位はプレーンなので、結構応用が効きますよ。

・通常のステンレス刃のドラゴンフライ2(ハンドルは黒かオレンジ)
・海水でも錆びないH-1鋼を使ったドラゴンフライソルト(現在ハンドルは黄色のみ)
が、あります。
※私はソルトの直刃を愛用しています。

90年代からタクティカル系ナイフが流行り、それに伴い半セレが多数を占めていましたが、ブームも終息を向かえ、実際の声では中途半端で使いにくいと言われた半セレはほとんど出なくなりました。
セレーションのバイオニアであるスパイダルコも続々出してくる新モデルは直刃ばかりです。

布教ではありませんので、ご自分の好みでじっくり楽しんで合ったものを探して下さい(笑)
[ 2016/06/05 20:25 ] [ 編集 ]
Re: タイトルなし
レンジ男様

ハーフセレーションの件は勉強になりました。

僕はレザーマンのフリースタイルというのを自分の部屋でよく使っていまして、こちらがハーフなのです。
ペンチとしては先が丸まっているので使いづらいのですが、ナイフ部分は根元のセレーションでグイグイいけるので意外に活躍していたりします。

ですが、確かにどちらも中途半端というのはそうですね。

オススメのドラゴンフライ、たぶん行くと思います。
今のところやはりソルトの方が気に入りました。

これでハンドルがブラックだったら間違いないのですが、ソルトと云うくらいですから海中などで目立つ色になっているのでしょうね。

僕はステルス登山系なので、服装が迷彩と黒なのですよ(笑)
ベテランの方からは怒られそうですが。

99%ソルトに行くと思います。
マニアの方のオススメは間違いないですよ。

軍資金の関係で少し時間がかかりますが、オススメありがとうございました。

コメントはいつでも下さい。
僕も何の因果かブログなど始めてしまいましたが、とにかく手間がかかるのですが、交流が増えるのは最大のメリットです。





[ 2016/06/05 21:12 ] [ 編集 ]
ありゃりゃ、結局布教になっちゃいましたね!

もし今後購入されるならいくつか事前情報を。

通常モデルとソルトの違いは鋼材だけではなく、ブレードのグラインド(削り)が違います
通常モデルは峰からエッジまで平面に削られたフルフラットグラインド。
ソルトはブレードを途中から内側に窪ませたホローグラインドです。

H1鋼は個人的に大好きな素材ですが、驚異的な錆びにくさと「普通レベル」の切れ味&刃持ちを備えた特殊鋼です。
研ぎやすくて良いのですが、ネット上の硬度を気にする「スペック厨」には嫌っている人も多いですし、硬い者を切ろうとして
凹んだなんて声もあります。
※そもそも使い方の問題なのですが。
硬さはビクトリのナイフ位でしょうか。

熱処理ではなく加圧や切削で硬度を増すようで、逆にセレーションとは相性がよく、セレ部はかなりの硬度のようです。  
 
登山に持って行くとして、完全に切断用と割りきればソルトのフルセレが良いですね! 
雨や湿度に長期間晒され、ノーメンテでも錆びないのも非常に助かります。 
それに使用頻度から考えて一生研ぐ必要もないでしょう。

遭難して火起こしの必要にせまられ、落ちている木を割ったり裂いたり、燃えやすいように細長い削りカスを作らなければならない。
こんな場合を妄想するなら直刃、しかも刃物としての性能(切れ味、刃持ち、靭性)の優れたVG10でフラットグラインドのノーマルに軍配が上がります。
VG10自体も高性能ステンレスなので、そうそうは錆びませんし。
(セレはホローもフラットもほぼ関係ありません)

先のコメントでは書き忘れたのですが、もう1種類ありました。 
超高硬度の特殊鋼ZDP189を使ったお高いモデルです。 
フルフラット直刃のみ、ハンドルはダークグリーン。  
これはあまりオススメは出来ません。
刃持ちはすこぶる良い(ハズ)のですが、よほど馴れた人でないとあまりに硬すぎてマトモに研げません。(砥石も選びます)
それに錆びに比較的弱く、硬いが故に欠けたりすることもあるとか。
買うのは上級マニアか、使わないけど数値にこだわる「スペック厨」の人達です。

いくつか惑わせる情報を伝えてしまいましたが、ネット通販のレビューや色んなサイトで情報を集めたり、機会があればお店で現物を見て悩む時間も実に楽しいですよ。


[ 2016/06/05 23:51 ] [ 編集 ]
Re: タイトルなし
レンジ男様

いえいえ、いつでも布教してください。
ナイフは結構好きなのですよ。

ただ昨今の法律があまりに厳しくメインは家の中になってしまうので、優先順位が低くなってしまうのです。

登山を始めてやっとナイフを外に持ち出せる機会が増えたと思ったら、今度は体力不足で余計な物は何一つ持てないという状況になり・・・・

今度は軽くキャンプ場でもいって無理矢理ナイフを使って調理でもしようかなと思案しています(笑)

僕は基本的にその道のマニアの方のアドバイスを聞いた方が結局早く目的地にたどり着けると信じています。
というのも僕はオーディオなども長いのですが、当時はインターネットなど何もなく、他人の意見などまず聞ける状況ではありませんでしたので、ひとりで試聴に歩き、時間を浪費してきました。

結局のところ、まともに正しい道を進んでくればたどり着く場所にそう大きな違いはないと思うのです。
なのでその道の方が勧めてくれたものは「それなりの製品である」と信じています。

実際、勧めていただいたCSのパーリングナイフは素晴らしいものでした。
キッチンでほぼ毎日どちらかで何かを切っているのです。
ちなみに昨日はネギを刻みました(笑)

と云うわけでスパイダルコのソルトも行かせていただきます。
たぶん今月中には資金的なめどが立つかと思います。

本当は今すぐにでもポチりたい気分なのですが・・・

またいろいろなアドバイスをよろしくお願い致します。





[ 2016/06/06 01:10 ] [ 編集 ]
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL