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【レビュー】国産デジタル音楽プレイヤー ONKYO DP-X1/X1A パイオニアXDP-100R/300R ハイレゾ再生&DAP  


まとめ
■華やかでクリアな音質
■重く大きいので持ち歩くには向かない
■イヤホンでのMP3クラウドミュージック再生機としてはイチオシ


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久々に「国産のハイレゾプレイヤー」を購入しました。
購入するに足るだけの品質と性能が確保されていると判断しましたが、1ヶ月以上にわたり音を聞き、テストし、十分にオススメできると判断しました。

ようするにこちらの音楽プレイヤーは「通話機能を省いたアンドロイドスマホ」だという理解で間違いありません。

現在、巷間のほとんどのプレイヤーが音楽再生に特化したもので、プラスアルファがあるとすると「FMラジオ」を実装するくらいですが、X1は3/4G接続できないことを除けばテザリングやWi-Fi環境ではsmarTarkや050plusなどのアプリを使用すれば普通に電話もできますので、ほぼプレイヤーと云うよりもアンドロイドスマホを手に入れる感覚となります。

この点が他の音楽再生プレイヤーを大きく引き離している部分です。

高音質ハイレゾプレイヤーというよりも「ほとんどアンドロイドスマホ」なのですが、アプリのさくさく感や操作性は極めて良好で、アンドロイド系スマホやタブレットを使用したことのある方なら何の問題もなく使用可能となり、タッチパネルの操作感はとてもよく出来ています。
また、「できること」がかなり幅広いので、Kindleアプリで読書しながらイヤホンなどで高音質を楽しみつつ音楽を聴くなどもお手のものとなります。
ただしアンドロイドスマホなのでバッテリー持ちに関しては恐ろしく悪いのでその点は覚悟しておく必要があります。

こちらの機能的な内容についてはもう既にあちこちで語られていますので、「音質」面に重点を置いて語っていきたいと思います。



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【音質】
極めてフラットバランスのニュートラル傾向です。
大きく評価したいのは主に3つです。

■電源部の作りの良さと余裕から来る低音の表現能力の高さ
■良質な設計からの背景のクリア感
■素性の良さから来る音の華やかさ


どちらもキチンと真面目に回路や電源部を作り込んでいないとこう言った背景の静かな音は実現出来ませんし、ましてやしっかりとした低音はまずもって出てきません。
音を聞く限りですが「一定以上の水準」が確保されていると考えていただいて差し支えありませんので、とても優秀な機器であると思います。

更に驚くべき事は、品質の悪いインターネットラジオの音もこちらのDAPを通すとそれなりに品質の高い聞ける音に変わることです。
ただし、この変化に関しては何らかのデジタル処理が働いているのではないかと少し疑問に思うこともありましたが、ONKYOに問い合わせたところDAC標準の機能以外は実装していないと云う事なのでその点は信用しても良いと思います。

というのもiPhone7ですら「酷い音」がするビットレートの低いインターネットラジオがここまで音がよくなるというのはちょっと考えづらいのですが・・・・これは最近のカーオーディオなどにも言えることなのですが、10年くらい前の車のカーオーディオもMP3の低いレートではハッキリと分かるほど音が劣化していましたが、どういうわけなのか最近の車のオーディオは音が良くなっているのと共通しています。

それだけDAPの設計が向上しているのではないかと思われますが、もしかすると最近の音源に合わせたチューニングというものもあるのかも知れません。

【X1のMP3音質について】
こちらのDAPのMP3音質はかなり高音質です。

iPhone7など比較しても全体的に好ましい音質に変化するようで、一聴した段階でその音の違いを享受することが出来ます。

例えばテストで96kbps程度の劣化した音源を聴いても「それなりに聴ける音源にさらっと変わる」と云うことが有り、かなり驚いたことも事実です。
この事に関しては第三者にもiPhoneと同じ音源で聞き比べてもらいましたが、「凄い高音質」と評価したように誰がどう聞いても音がかなり良くなります。

通常、X1のDSPはアップサンプリングとデジタルフィルター及びロックレンジアジャストが実装されていますが、OFFにできるのはアップサンプリングのみとなります。それ以外のデジタル処理系はすべて常時オンになります。

念のため確認したところ、アップサンプリング系などは間違いなくオフになるようですが、「ロックレンジアジャスト」といわれるジッター処理系のデジタル処理は回避できず、これに加えて「デジタルフィルター」もOFFにはできません。この2つはX1を使用する上で「強制的に常時オン」になると云う事が確かに確認できました。

なので、こちらのX1でGoogleミュージックやアップルミュージックなどをアプリ上から再生するとロックレンジアジャストとデジタルフィルターはそのまま効果を発揮します。
これはいかなる場合でも「オフ」にする事は出来ません。

加えて、ONKYOのオリジナル再生アプリを起動した場合はDSP回路のアップサンプリングをオンにする事が可能となります。
具体的にMP3の44.1/320kbpsの音源がPCM192kHzにアップサンプリングされるのを確認しました。
こちらは波形などをテストすることができないのですが、音を聞いてもこのアップサンプリングの動作がじつはよく分からなかったりします。

SONYのDSEEなどは「MP3で失われた高域を推測して補完する」というものなのですが、X1のアップサンプリング機能はそういったものではないようで、純粋に96/192kHzにアップするようです。

この効果なのですが、オンとオフでほとんど違いはないというのが正直な感想です。
もともとこの手のアップサンプリングは「倍音」に対する効果が見込めると云うのが僕の理解なので、こう言ったものが効果を発揮するとしたらイヤホンやヘッドホンよりもスピーカーなどの方が効果を体感しやすく、またピアノなどの倍音成分の大きめの曲などの方が分かりやすいのではないかと思われるのですが・・・。

イヤホンなどの視聴する機器の問題でもあるのだと思いますが、イマイチ効果を体感できなかったりします。

なのでオンでもオフでも構わないというのが結論です。
要するにアップサンプリングをオンにしても音への大きな悪影響は感じられませんので、オンでも問題ないと思われます。

【DACに付随する機能について】

ESSのDACを搭載していますが、OFFにできない機能のふたつ「デジタルフィルター」と「ロックレンジアジャスト」についてはDACそのものに組み込まれている機能だと思われます。この為に調整は可能でもオフにはできません。

通常ロックレンジアジャストに関してはメーカーが固定で出荷するのですが、X1ではユーザーが選択可能なようになっています。

キャプチャ

【ロックレンジアジャスト機能】
こう言ってしまうとなんですが、この調整効果の程度ですが、ほとんどないというのが感想です。

身も蓋もありませんが、例えばロックレンジアジャストは「デジタル・アナログ変換時の時間的なノイズ」を排除する機能ですが、ジッターを公式のテストで検知した等という人間が世界のどこにも存在しない以上、理論上は確かに存在はしますが人間が検知可能かと云われれば極めてアヤシいというのが結論です。

ただし、だからといって使えない機能ではないので基本的に「音像がシャープになる」といわれるナロー側にロックが外れて音飛びしない限界まで調整すれば良いでしょう。うまく言えませんがなんどか試すと確かに「何かが変わる」ような気がするのでブラインドテストで分かるどうかは微妙ですが、ナロー方向調整固定で良いと思います。

それに、イヤホンやヘッドホンで「音像」と云われてもそんなものがスピーカーとは違い表現可能なのかという問題もあるのですが・・・あまり神経質に追い込む機能ではないと思います。

ロックレンジアジャストの音飛びについてですが、これは「X1プレイヤー」の問題ではなく、ソースの品質の問題なので音源の方を確認すべき事です。




キャプチャ1
デジタルフィルターに関するONKYOの見解

【デジタルフィルター】
デジタルフィルターは3つのモードで調整可能ですが、こちらはようするに「サウンドキャラクターの微調整」機能です。
こちらもイヤホンやヘッドホンでは体感が難しいのですが、おそらくある程度の高級なスピーカーでなら十分に体感可能でしょう。

■シャープフィルター/アポダイジングフィルター
ショートとスローフィルターのちょうど中間の特性があり、原理的に発生するプリエコーを最小限に抑制し豊穣な音場感を持った高い鮮度感のあるサウンドを特徴としています。もっとも一般的なフィルターです。

スローフィルター/FIR(Finite Impulse Response)フィルター デジタル的アプローチ
デジタル的な音質を実現しています。極限までプリエコーを抑えて、クリアな音色と明確な定位感とクールな高音域などデジタルらしいサウンドキャラクターを持っていますが、その代わり、周波数特性については一部の帯域の位相にバラツキが生まれる場合があります。定位感が少し緩くなるものの、音のエッジからはいかにもデジタルっぽい輪郭が取れて、ユニークできめ細い柔らかさが表現できます。デジタル的な音質アプローチです

■ショートフィルター/Minimum Phase IIR(Infinite impulse response)フィルター アナログ的アプローチ
信号の優れたインパルス応答を実現出来ます。プリリンギングやプリエコーなどを発生させない点が大きな特徴であり、音楽信号をデジタルにサンプリングする際、もともと自然界には存在するはずのないプリエコーが除去でき、アナログ回路で設計されたフィルターに特性を近づけられます。アナログ的な音だと云われています。

これらのフィルターで「正解」というのはありません。

こう言ったフィルターはイヤホンやヘッドホンのキャラクターと組み合わせて選択するのが正解なので、普段よく使う機器に併せて調整することが正しいと思います。

【DSP機能についての総論】
ただし、何度も言いますが、イヤホンやヘッドホンでは「再現できる音のグレード」が低いので、こう言ったフィルターの違いを明瞭に理解できるかとどうかと言われると首をかしげざるを得ません。
こういった機能を極限まで楽しむつもりなら、そもそもある程度の以上のグレードのスピーカーを持ち込む必要があることは昔も今も変わりがありません。

ですが、こちらはあくまでDAPなのでイヤホンやヘッドホンで使用することを前提に開発されたわけなので「スピーカー」で使用することはほとんどない、といえるでしょう。

なので、ずばり言ってしまうとこう言ったDSP関係をオンにしたときの音質判断は比較的アバウトでも全く問題ありません。
そもそもこんな微妙な差をイヤホンやヘッドホンで「分かる」という方がどうかしています。

スピーカーとは違い、イヤホンやヘッドホンでは解像度以外はすべて大幅に劣るものなので、微妙なサウンドキャラクターなどの音質判断はそもそも困難です。

音は耳で聞いているわけではなく、脳で聞いている部分なのでプラセボ効果が多大に入り込んでしまうので、ネット評価の「音が変わった」という大半は単なる「思い込み」が混じっているのでその判断には注意を要します。

また特定のメーカーに偏ったネガティヴマーケティングというのもあるかも知れませんので更に判断が難しくなると云う事もいっておきます。

【iPhone7との音質差について】
アップサンプリングをOFFにした状態で、デジタルフィルターとロックレンジアジャストをオンと云う最低限の状態で音を聞き比べると、まず通話系の機能がない分高周波ノイズがまったく感じられません。

また、中高音域は本質的にはたいした違いはないのですが、低音域の階調表現の良さはワンランク上となります。
低音域のエッジの描き方などの音の良さから釣られて中高音域が良くなったと錯覚することも大きいです。

中高音域はソースによっては違いがよく分からないレベルですが、もともとのクリアな音とともに全体的にX1の方が華やかになりますので、それぞれの音の粒立ちが優れているのでしょう。

注目すべきは「回路の良さから来ると思われる背景の静けさ」です。
これはかなり素晴らしく、テストで96kbpsの劣化音源をのラジオを流してももう決定的に違いよりクリアな音を聞くことが出来ます。

と云うわけでiPhoneなどの高音質プレイヤーをお持ちの方でも音楽専用の再生機としては十分に通用するので別途で購入しても高い満足感が得られると思います。
また、音量をとりやすくなり、細かく調整できますのでこのあたりはiPhoneや他の高音質スマホが全く適わない領域となります。

全体の総評として、iPhoneと比較しても購入するに足るだけの確実な音質差が存在するとはハッキリと言えます。

【Bluetooth接続】
CSR社のAPT/X対応です。
こちらは接続機器によっては途切れなどが発生する場合があり、APT/X対応なので、iPhoneでBluetooth接続するよりも音は明らかに良いのですが、接続機器との相性問題で機器を選ぶ場合があります。

これはおそらくCSRチップの問題ではないかと思われるところもあるので、一概にDAPのせいだとは言えません。

音質自体はAPT/Xの音で、Bluetooth機器が持つ本質的な音質の悪さはそのままですが、V5登場が待たれている現状ではBluetoothとしては極めて高音質であることは確かです。



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【アップデートについて】
数ヶ月毎の定期的なアップデートが施されていますので、インターフェースなどを含めて改善が進んでいます。
日本製品はソフトウェアに弱いところがあるのですが、順次改修しようという強い姿勢が感じられますので、特に問題ないと思います。

【総評】
現行モデルでおそらく最強なのはパイオニアの100/300Rの方だと思います。
この価格でこれだけの「音質」をもった機種を出されてしまうと他メーカーが追随してくるのはすぐには少し厳しいかも知れません。

僕はONKYOのX1の方を購入しましたが、いまならパイオニアの300Rが1番コストパフォーマンスが高いと思われます。

安い価格帯ですとあっという間に中華が追いつき追い越していきますが、このクラスの音質のDAPがもし投入されているとしても「クラウドミュージック」と併用してそれをそのまま高音質で聞ける、という機器は無いはずなので購入動機としてはかなり大きいと思います。

この機種はパイオニアとONKYOどちらを手に入れても「素の底力」が極めて高く、アンバランスの音質で云えば「両機種に明確な差は無い」とも云えます。
それはもちろんカタログ上や提灯持ちのネットメディアでは盛んに「音質差」が語られていますが、これらの機種をブラインドで聞き比べてどれだけの人が明確に有意差があるという判定が可能なのか疑問です。

僕の場合はそのうちにバランス接続で聴く可能性が高いと判断したのでONKYOのX1の方にいきましたが、アンバランスのみならパイオニアの100Rで十分でしょうし、新型のバランス対応の300Rのコストパフォーマンスと音質は現状のDAPを見渡しても抜きんでていると判断しています。

ちなみに昔からオーディオ製品で日本製の評価は国内では高くはありませんが、しっかりと物量投入してキチンと設計されたものを作る能力はずば抜けているのが日本製の良いところで安心して購入できると云う事は言えると思います

少なくとも「高音質なスマホ」を一撃で葬り去る実力が両機種には感じられますし、スマホの中ではトップクラスに高音質なiPhoneよりも確実に全体の音質は上になります。

デジカメなどもそうですが今どきDAPを購入するのなら、圧倒的な性能差かもしくは「持ち運びしやすい」などと云う付加価値がなければ購入の意味がありませんが、100/300RとX1ともに「音質ではそのクリア感など圧倒差」があります。

デメリットとしてあまりにも重く大きいので、屋外に持ち出して気軽に聞くという用途には残念ながら向きません。
そういう用途でなら他のもっと小型の機種を選択した方が良いでしょう。

こちらの機種は、自宅にてのアンプなどへの送り出しのミュージックプレイヤーとしてやMP3を少しでも高音質で聴きたいという方に向いています。
また他のDAPと違いこのままでWi-Fiに接続してアプリ上からアップルミュージックやラジオなどを聞きたいという方にとっては「最強の選択肢」になると思われます。

これはWi-Fi接続してアプリ上から音楽を聴くことが出来ない他のミュージックプレイヤーを凌ぎ、音楽を聴くという行為を大きく広げることになります。

久々に国産のミュージックプレイヤーを購入しましたが、今回のX1はかなり満足感が高く、MP3やラジオアプリなどを聞くという方には特にオススメできます。
ちょっと驚くほど音が華やかで明るくクリアに聞こえるので、それだけでも一聴の価値はあると思います。

【その後の追記】

X1の音なんですが、この記事を書いた後も「なんかちょっと違う音」という懸念があり、聞き込みながら探っていました。

もちろん僕が普段は「真空管アンプ」を使用することもあるのですが、それにしても音が「鮮烈でエッジが立つ」ので、どこかでこのタイプの音を耳にしたような既視感があり、ずっと考えていました。

その結果、やっと分かりました。

この音はプリアンプを通さないDACとパワーアンプ直結の音の質感です。
もっとかんたんに云うと「フルデジタルアンプの音」そのものです。

この為、もともとX1は背景がクリアな音を出すのですが、それ以上に音の鮮度と輪郭が強調されているのはきっちりとフルデジタルアンプとして作り込まれているからでしょう。

なのでちょっと気になったことを書いておきます。

■音の解像度と鮮度感は上がり、エッジがかなり立つ
■その代わり音が平面的になる。

ということです。
イヤホンやヘッドホンでは「立体感や定位」など関係のない話なので、いいとこ取りと云う事だと思いますが、機器によってはエッジの強調が目立つので多少使用機器を選ぶところがあるので注意して下さい。

ようするにこのX1はヘッドホンには向きません。
イヤホン専用だと思って下さい。
イヤホンと比較するとヘッドホンの方が音の表現力が上がるので、その分、フルデジタルのデメリットが出てしまいます。
ただし、この件はX1の問題と云うよりも「フルデジタルアンプ」が抱える問題点そのものなので、作り込まれたデジタルアンプ全体が抱えている問題です。

参考記事
雑談】ハイレゾ詐欺に引っかかるな!! 魑魅魍魎のオーディオの世界  


旧機種のX1です。バランス接続も可能で素晴らしいです。お買い得感がとても高いです。


電源部などを更に強化した最新のX1Aです。


パイオニアの旧機種です。バランス接続が必要ないのなら今1番のお買い得機。


いま最強のイチオシ機です。X1と同じくバランス接続対応でこの価格はお買い得感が高いです。

巷で云われているx1系と100/300R系の音質差は、プラセボの可能性が極めて高いので、そう言ったことを宣伝しているサイトは信用しない方が良いです。
もし違いがあるとしても電源部の差による低音の差がいいところですが、ここまで作り込んであるとそういった差もあるとはいいがたいとは云えます。

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参考サイト

catwalk1101earphone.hatenadiary.jp




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